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2017/12/17 (Sun)

名古屋 ElectricLadyLand

open: 17:30 / start: 18:00

adv: 3,300 yen / door: 3,800 yen

Keita The Newest_2017 Dec. LIVE!!

☆2017.11.03 Update☆

!!E.L.L. 40th Anniversary!!

名古屋ライブでいつもお世話になっているE.L.L.さんの40周年記念イベントに出演!
なんと!このスリーマン!!名古屋にお集まりください!!

2017/12/17(Sun.) @名古屋 ElectricLadyLand
E.L.L. 40th Anniversary
OPEN 17:30 / START 18:00
Ticket: adv. ¥3300 / door ¥3800 (共に+D)

w/ 鶴、渡會将士 MWtrio

チケット発券方法と入場順
1. 各プレイガイド: (2017/11/5~)
 ・チケットぴあ:Pコード:349-710
 http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1753040
 (11/5 10:00~)
 ・ローソンチケット:Lコード:42201
 http://l-tike.com/search/?keyword=Keita%20The%20Newest
 (11/5(日)10:00 ~ 12/16(土) 23:59)
 ・e+イープラス:
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002243277P0050001P006001P0030001
 (11/5(日)10:00 ~ 12/16(土)18:00)

2. 各アーティスト 前売り・メール予約
3. 当日など



!!ご注意ください!!
☆当日のご入場は、
1. プレイガイド購入者チケット記載の整理番号順
2. メール予約の方は、プレイガイドの方の後ろに到着順整列。プレイガイドの方の入場が終わり次第、予約列の先頭の方からご案内
3. 当日など
となります。

各プレイガイドでご購入いただけますと当日もスムーズにご入場いただけます。
どうぞよろしくお願いします!!




※ライブチケットのご予約につきまして
前売りチケットのご予約をご希望の方は、11/5 (日)09:00〜12/16 (土) 20:00頃までメール予約を受付します。

☆12/17 名古屋
☆お名前(カタカナ・フルネーム)
☆ご希望枚数
をご明記のうえ、keitathenewest@gmail.comまでメールを送信してください。


※メールを受信しました時点で、自動返信メールが送信されます。
※別途、ご予約完了メールを送信しますので、引き続き受信可能設定をお願いします。
※ご予約完了メールは各日程・会場ごとにお送りします。
※手動返信のため、お時間をいただく場合がございます。ご了承ください


尚、当日のチケット引き換えは、
ご入場時に受付にてお支払い頂く料金をご用意のうえ、お名前をおっしゃって下さい。


Movie

NEWS

2017年11月02日 21時00分

New Album「裸の王様」へのコメント掲載

Keitaがいつもお世話になっている方々から
New Album「裸の王様」へのコメントをいただきました!!(到着順掲載)






天才的変態がカッコ良い時代よ、再び!

菊地英昭(THE YELLOW MONKEY / brainchild's)



インドネシアの影絵芝居を見ているような摩訶不思議な吸引力!

渡會将士



裸の王様ありがとう、感性を剥き出しにされてしまったよ。

MAL(Arty Packer)



3rdアルバム、完成、おめでとうございます!
全13曲。キョーレツな「Keita臭」を部屋中に充満させて楽しんでいます。
すでに30回以上は聴いたよ。マジで。
おかげで、壁と髪に染み込んだ匂いが取れない…。
この熱量は凄くエモいエモい♪
問う 問う 是非を問う 問う♪
「裸の王様」の世界に 皆さんを引きずり込みたい。

中村貴子(ラジオパーソナリティ)



俺の知ってる大人のkeitaくんと、俺の知らない子供のkeitaくんが一緒に遊んでるような音。
魂がある音。
ドラマーとしていつでも呼んでください笑
叩いてみたい!

岩中英明(Jake stone garage / BARBARS)



オリジナルとはこの事よ。やべーやべー。
立ち振る舞い、声、音、世界、全てがKeita The Newest。やべーやべー。
脳内大放出。こういうの好き。

神田雄一朗(鶴・brainchild's)



色んな物に多種多様なカテゴリー分けがされている現代。
それは音楽においても言える事。
しかし、この人の作る音楽はどのカテゴリーにもジャンルにも当てはまらない。
あえてそれに当てはめようとするのなら、それは『Keita The Newest』と言うジャンルになるのかもしれない。
 
Keita The Newestの言葉、アレンジに対する発想はいつも想像を遥かに超える。
でも、その発想は自己満足で終わっているものではなく『なるほど、こういう表現があるのか』と思わせる力がある。
 
僕にとって真の表現者だと思える一人です。
 
drummer  早川誠一郎




こちらにも掲載しておりますので是非ご覧ください!
→ BLOG“トドクトコロマデ”
  https://ameblo.jp/keitaspirits/entry-12321189268.html

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